
ラバのレッスンはヨガマットの上に敷くヨガラグ(またはバスタオル)は要るの?

ラバは強制ではないけど、レッスン中は大量の汗でヨガラグ(またはバスタオル)が無ければ滑るので必要よ。
むしろ、無いと困るよ~。
ラバはヨガマットの上に敷くヨガラグ(またはバスタオル)については必須とはされていませんが、レッスン中は大量の汗のため、無ければ滑ってしまいます。
ヨガマットだけでは汗を吸収出来ないのでヨガラグが必要となります。
結果的にはヨガマットだけではポーズが取れないためラグが必須となってきます。
ここではラバのヨガラグについてポイントや注意点をわかりやすく記載していますのでチェックしてくださいね。
ラバはヨガラグは必要か?
ラバではヨガマットの上に敷くヨガラグ(またはバスタオル)は必須とはされていませんが、
レッスン中は大量の汗でヨガマットだけでは滑ってしまいますのでヨガラグが必要となります。
ほぼ全員ヨガラグ(またはバスタオル)を敷いてレッスンを受けています。
ヨガマットだけではポーズが取れないためラグが必須となってきます。
●滑り止め・・・ヨガラグはグリップ力・吸水性・速乾性に優れているので大量の汗でも滑ることはありません。
●衛生的・・・レンタルマットを使用する場合は他の方も使用するので顔や体をマットに直接付けたくない場合は衛生的に使用できます。
ラバのヨガラグは持参orレンタル
ラバはヨガラグは持参orレンタルとなっています。
持参するのは面倒な方にとってはレンタルもできるのでお仕事帰りに手軽に通いたい方にとっては費用はかかりますが、便利ですね。
| メリット | デメリット | |
|---|---|---|
| 持参 (ラグまたはバスタオル) | お気に入りのラグを使用できる。 | 購入時は費用がかかる。 持ち物が増える。 洗濯物が増える。 |
| レンタル (ラグまたはバスタオル) | 手荷物が減る。 洗濯物が減る。 | レンタル費用がかかる。 (レンタルラグ¥310/枚) (レンタルバスタオル¥210/回) (タオルセットオプションマンスリー¥1,200円/月)※ ※タオルセットオプションマンスリーとは、 バスタオル1枚とフェイスタオル1枚がレンタル可能。 |
ヨガラグorバスタオルどちらがオススメ?
ヨガラグかバスタオルなら断然ヨガラグがオススメです。
バスタオルは吸収性・速乾性はありますが、滑り止め(グリップ)が付いていないので、滑りやすいです。
ヨガラグはグリップ力・吸収性・速乾性が付いているので、レッスン中はヨガポーズがしっかり取れます。
ただ、ヨガラグを購入するにしてもレンタルするにしても費用がかかってしまいます。
費用を抑えたい場合は、
タオルセットオプションマンスリー¥1,200円(税込)/月がオススメです。
月内であればバスタオル1枚とフェイスタオル1枚がレンタルし放題。
グリップ力を求めないのであれば、タオルセットオプションマンスリー¥1,200円/月が安く済みますね。
バスタオルを毎回ラグ代わりに使用でき、フェイスタオルも付いてくるので費用も抑えられ、洗濯物も少なくなりますね。
LAVAの詳細を見てみるラバのヨガラグの大きさは?

ラバでレンタル出来るヨガラグや販売しているラグの大きさが約145㎝×61㎝なので、同じ大きさ~それより少し大きめくらいがオススメです。
特に指定や規定もないですが、大きすぎるとレッスン中は折って使用しないといけない場合がありますので注意してくださいね。
ネットなどで安くて質もいいものも沢山あるのでお気に入りのヨガラグがみつかるといいですね。
LAVAの詳細を見てみるラバはオリジナルヨガマットの販売もしている

ラバはオリジナルヨガマットの販売もしています。
店頭やネットでラバのオンラインストアから購入出来ます。
購入にはラバポイントが使えるので便利ですね。
LAVAの詳細を見てみるまとめ
ラバのヨガラグについてのまとめは下記の通りです。
●ラバのレッスンではヨガマットだけでは大量の汗で滑ってしまいますのでヨガラグが必要。
●ラバのヨガラグは持参or有料レンタル
●ラバのレッスンではヨガラグorバスタオルどちらが良いか?
→断然グリップ力のあるヨガラグがオススメ。
→費用を抑えたい場合はタオルセットオプションマンスリー¥1,200円(税込)/月がオススメ。
●ラバのヨガラグの大きさは約145㎝×61㎝なので、同じくらい~少し大き目がオススメ。
●ラバはオリジナルヨガマットの販売もしている。
