
ラバを直ぐにでも解約したいけど、手続きの締切りがあるのかしら?

ラバの解約は、
変更希望月前月の15日(定休日に重なる場合は14日)までに手続きすると、 翌月1日より変更が可能となるよ。
例:5月15日までにお手続きすると、6月1日から解約になるよ。
ラバの解約は変更希望月前月の15日(定休日に重なる場合は14日)までに手続きすると、 翌月1日より変更が可能となっています。
例:5月15日までにお手続きすると、6月1日から解約
ここでは解約時の手続き方法や注意点をわかりやすく記載していますので、チェックしてくだいね。
ラバの解約の期限と手続き
ラバを解約するには、
変更希望月前月の15日(定休日に重なる場合は14日)までに手続きすると翌月1日より変更が可能となります。
例:5月15日までにお手続きすると、6月1日から解約となります。
会員証を持参の上、登録メイン店舗で手続きが必要となっています。
手続きの所要時間は5分くらいです。
解約手数料など一切必要はありませんのでご安心くださいね。
解約時に違約金は発生するのか?
ラバのキャンペーンで入会した場合など継続期間の縛り途中での解約時のみ「違約金」が発生します。
ラバの違約金の上限は25,000円と決められているため、それ以上の違約金を支払う必要はありません!
例えば、
通い放題プランの3ヵ月の特別価格2,200円/月のキャンペーンで入会した場合は、
特別価格終了後は9か月間の継続が必要となっています。
(3ヵ月の特別価格+9か月間の継続期間=計12か月間通わなければいけません。)
↓
3ヵ月通ったとすると、
(16,800円/月 - 特別価格2,200円/月)×3ヵ月=43,800円(※上限25,000円)
※ラバは上限金が設けられているため、25,000円を超える差額が発生したとしても、最大25,000円が違約金になります。
ラバは休会制度がある
復帰する見込みがあるなら、期間によってはラバの「休会」制度をオススメいたします。
少しの期間お休みする場合は、「解約」するより「休会」する方がお得となる場合があります。
ただ、休会手数料が月々2,600円が必要なので、2ヵ月以上休会の場合はご自身の入会した時のプランにもよりますが、解約した方がお得になる場合があるので、選択時には確認が必要ですね。
LAVAの詳細を見てみるラバの解約後、再入会したい場合は?
ラバを解約後にまた通いたい場合は、下記2つの方法で再登録が可能です。
●都度会員でレッスンを受ける。
●マンスリープランに再登録する。
尚、LAVAは永久会員制のため、上記いづれも入会金・施設利用料は不要です。
LAVAの詳細を見てみる都度会員でレッスンを受ける
ラバの都度利用として1回づつレッスンを受ける事ができます。
料金が割高になりますが、2,900円(税込)~3,700円(税込)/回となります。
月に1・2度だけ通いたい場合は都度利用できるので便利ですね。
マンスリープランに再登録
ラバでは再度、登録金5,000円(税込み)を支払うことで、マンスリープランに再登録をすることができます。
・会員証 ※紛失の方は再発行が必要です。再発行手数料530円(税込)
・公的証明書の原本(運転免許証、パスポート、健康保険証、住民基本台帳カード、マイナンバーカード、外国人登録証のいずれか)
・銀行または郵便局のキャッシュカード
・金融機関届出印
・登録金5,000円(税込)
・月会費(初月2ヶ月分)
※ご登録時に必要な月会費は、登録日により異なる。
1日~15日にご登録の場合/1.5ヶ月分(当月前半分は無料サービス)
16日~末日にご登録の場合/1ヶ月分(当月分は無料サービス)
時期によっては再入会キャンペーンが実施されているので、お得に再入会することができます。
登録金¥0や数か月間の特別価格で通えるなど、お安く再スタートすることが出来るキャンペーンです。
実施されていない場合は、キャンペーンの実施を少し待つのも方法の一つですね。
まとめ
ラバの解約についてのまとめは下記の通りです。
■ラバの解約は、
・変更希望月前月の15日(定休日に重なる場合は14日)までに手続きすると、 翌月1日より変更が可能。
・会員証を持参の上、登録メイン店舗で手続きが必要。
■継続期間の縛り途中での解約時のみ「違約金」が発生するが、ラバの違約金の上限は2,5000円と決められているため、それ以上の違約金を支払う必要はない。
■復帰する見込みがあるなら、期間によってはラバの「休会」制度をオススメ。
■ラバの解約後、再入会したい場合は、3つの方法がある。
・都度会員でレッスンを受ける。
・マンスリープランに再登録。

